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ManicTimeは、コンピュータの使用状況を追跡し管理する強力なソフトウェアです。

ManicTime

商品コード:
1000830101~1000830104

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メーカーへの確認が必要な製品です。見積依頼からお手続きください。

メーカー:
ManicTime
JANコード:
10001249
関連カテゴリ:
ユーティリティ > その他

【ライセンス種類】

Single user cloud ver Single user On premise license (ManicTime Pro) Team cloud ver Team On premise license (ManicTime Pro)
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ManicTimeについて

ManicTimeは、コンピュータの使用状況を追跡し管理する強力なソフトウェアです。


主要な機能


自動追跡

ManicTimeは自動的にコンピュータの使用状況を記録します。使用したアプリやその使用時間、訪れたウェブサイト、作業したドキュメントなどを追跡します。このデータは、作業時間を追跡するのに役立ちます。



プライバシー

ManicTimeが収集するデータは個人のマシン上に保存され、どこにも送信されません。第三者とは共有されず、個人のマシン上にのみ存在します。



オフライン作業

ManicTimeはクラウドベースのサービスではなく、ローカルのデータストアを使用しているため、すべての記録データはあなたのマシン上に保管されます。これは、インターネット接続があるかないかに関係なく同じように動作することを意味します。



正確な時間管理

ManicTimeが収集するすべてのデータは、理解しやすいグラフィカルインターフェースで表示されます。これにより、ランチに行った時間やタスクを切り替えた時間をすばやく把握することができます。これからは、ログした時間が正確で追跡しやすくなります。



簡単なタイムシート

ログした時間から、ほぼ任意の種類のレポートを簡単に作成することができます。レポートを作成したら、それをExcelや他のツールに簡単にコピーしてそこで請求書を作成することができます。



他のシステムとの統合

ManicTimeはタスクベースのシステム、例えばJiraやGitHubと統合することができます。ManicTimeを使って作業時間を入力し、タイムシートを特定の問題に送り返すことができます。



会社全体のレポート

あなたの会社やチームでManicTimeを使用します。ManicTime Serverはすべてのデータを収集し、有用なレポートを生成します。



自動タグ付け

ManicTimeは多くのデータをキャプチャし、このデータを使用して作業活動を作成することができます。例えば、すべてのFacebook活動は「ブラウジング」であり、すべてのMS Word使用は「仕事」だと言うことができます。



離席時間

コンピュータ使用状況の追跡と同じくらい重要なのが非使用状況の追跡です。コンピュータから離れると、ManicTimeはこれを離席時間として追跡します。戻ったときに、離席中に何をしていたかのメモを作成することができます。



ストップウォッチ

ManicTimeは自動時間追跡に優れていますが、ストップウォッチを使用して手動で時間を追跡することもできます。




試用版ダウンロードはこちら


メーカーの製品サイト
https://www.manictime.com/

【種別】シェアウェア
【言語】英語
【動作環境】Windows