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DotNetBrowserはChromiumベースのブラウザを HTML5、CSS3、JavaScriptなどで表示および処理するためのNETアプリです。

DotNetBrowser

商品コード:
10012541*1201~10012541*1203

-

メーカーへの確認が必要な製品です。見積依頼からお手続きください。

メーカー:
TeamDev Ltd.
JANコード:
10002737
関連カテゴリ:
オンラインサービス > webアプリケーション

【ライセンス種類】

DotNetBrowser Project DotNetBrowser Enterprise 更新
要見積 要見積 要見積

DotNetBrowserには充実したサポートサービスがあり、開発チームによって迅速に対応されます。
DotNetBrowserには使いやすいAPI、クイックスタートガイド、資料が準備されています。

【DotNetBrowserの特徴】
■WPF / WinFormsコントロール
DotNetBrowserは、.NETアプリケーションに埋め込んで最新のWebページを含むHTMLコンテンツを表示できる.NET WPF / WinFormsコントロールを提供します。

■DotNetBrowserはWebを正確に表示します。
WebページはChromiumエンジンによってレンダリングされます。このため、WebページはGoogleChromeとまったく同じように表示されます。

■DotNetBrowserはHTML5、CSS3、JavaScriptのサポートをします。
DotNetBrowserは、HTML5、CSS3、JavaScriptを含むすべての最新のWeb標準をサポートしています。一般的に、GoogleChromeと同じWeb標準をサポートします。

■DotNetBrowserのマルチプロセスアーキテクチャ
DotNetBrowserは、Chromiumマルチプロセスアーキテクチャを継承します。これは、すべてのWebページが個別のChromiumレンダリングプロセスでレンダリングされることを意味します。実際、すべてのネイティブ機能は個別のネイティブプロセスで実行されています。これは、Chromiumが.NETアプリケーションのメモリを使用しないことを意味します。

■ブラウザイベントリスナー
DotNetBrowserでは、フレームの読み込みの開始、フレームの読み込みの終了、フレームの読み込みの失敗、メインフレームに読み込まれたドキュメント、タイトルとステータスの変更イベントなど、さまざまなWebブラウザイベントを聞くことができます。

■JavaScriptダイアログハンドラー
アラート、確認、プロンプト、アンロード前、ファイルアップロードダイアログなどのJavaScriptダイアログは、ダイアログハンドラーを使用して処理できます。DotNetBrowserではJavaScriptダイアログを表示するかどうか、およびダイアログの外観を選択できます。

■StartNavigationHandler
StartNavigationHandlerを使用すると、ブラウザコンポーネントにロードされたすべてのURLのフィルタリングを含む、あらゆるロードアクティビティを処理できます。

■リソースハンドラー
DotNetBrowserではSendUrlRequestHandlerHTML、画像、JavaScriptなどのリソースをロードするプロセスを処理できます。

■DotNetBrowserでWebページを保存
Browser.SaveWebPage()を使用すると、DotNetBrowserではロードされたWebページをファイルのセットとして保存できます。

■.NETブリッジへの双方向JavaScript
ロードされたWebページでJavaScriptコードを実行し、実行結果を.NET側に返すことができます。新しいJavaScript関数を登録し、それらを.NETメソッドに関連付けることができます。JavaScriptがこの関数を呼び出すたびに、適切な.NETメソッドが適用されます。

■ポップアップハンドラー
DotNetBrowserではすべてのポップアップウィンドウはCreatePopupHandlerで処理できます。ポップアップウィンドウを表示するかどうか、およびどの程度正確に表示するかを決定します。

■プラグイン
APIを使用IPluginsすると、利用可能なすべてのプラグインに関する情報を取得し、それらを有効/無効にすることができます。

■コンソールリスナー
このConsoleMessageReceivedイベントを使用すると、DEBUG、LOG、WARNING、ERRORなどのさまざまなレベルのコンソールメッセージをリッスンして、読み込まれたWebページのJavaScriptエラーに関する通知を受け取ることができます。

■SSL証明書ダイアログ
DotNetBrowser APIを使用すると、SSLX.509クライアント証明書を処理できます。

■DotNetBrowserでHTMLから画像にします。
スクリーンショットを撮り、Webページ全体の画像をキャプチャします。

■ユーザーエージェントの変更
DotNetBrowserを使用すると、Webサーバーに送信されるブラウザーのUser-Agent文字列を変更できます。

■DOMアクセス
DOM APIは、JavaScriptを使用せずに、DOMへのアクセスと変更、特定のノードの検索、属性とコンテンツの変更、DOMイベントのリッスンなどに使用できる機能を提供します。

■ジオロケーションとGoogleAPIのサポート
DotNetBrowserではGoogleMaps GeolocationAPIを使用して、GoogleMapsを操作します。

■XPathサポート
ドキュメント全体または特定のノードのスコープでXPath式を評価します。


【DotNetBrowserライセンス】
■DotNetBrowser Project
法人用の永久ライセンス
Free distribution
1 project

■DotNetBrowser Enterprise
法人用の永久ライセンス
Free distribution
project数:無制限

■DotNetBrowserのサポートメンテナンスについて
1年間の無料Verup、テクニカルサポート


試用版ダウンロードはこちら


メーカーのDotNetBrowser紹介サイト
https://www.teamdev.com/dotnetbrowser

【種別】シェアウェア
【言語】英語
【動作環境】Windows 7 / 8 / 8.1 / 10 / 11(32bit/64bit 対応)
SSL GMOグローバルサインのサイトシール