ログイン

メールアドレス
パスワード
パスワードを忘れた方はこちら

Seasearcher

数量の確認

合計数量:0

カテゴリ

営業カレンダー

2022年8月
123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031
2022年9月
123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930

※赤字は休業日です

Global Mapper Software Development Kit(グローバル・マッパー・ソフトウエア開発キット) (SDK) は、第3のアプリケーションからGlobal Mapperにアクセスしてその機能を使用することができるWindows DLLです。

Global Mapper SDK

商品コード:
10008351

-

メーカーへの確認が必要な製品です。見積依頼からお手続きください。

メーカー:
Blue Marble Geographics
関連カテゴリ:
開発&プログラミング > その他
マルチメディア > 3D・CAD
Global Mapper SDKはソフトウェア開発者ツールキットを使えば、一貫した発行サイクルが可能になります。SDKには従来の32ビットと64ビットのDLLが含まれていますので、どんなWindowsシステムにも対応することができます。Global Mapper SDKは標準Windows DLLなので、JNIを備えたVisual C++、Visual Basic、Visual C#、そしてJavaなどのWindowsプラットフォームで任意のプログラミング言語でコールすることができます。

機能
■地図をロードしてデータを表示
Global Mapper SDKを使うと、Global Mapperでサポートしているフォーマットのほとんどすべてのレイヤーからロードすることができます。SDKはNEDやSRTM、Landsat7ソースなどへ内蔵型でアクセスするオンラインWMSソースからデータをロードするために使用することができます。

■データ処理と分析
Global Mapper SDKは様々な空間データの解析に使用することができます:
- ロードした標高層からどんな場所の高さでも測定することができます。
- 投影/データや外接長方形、地上基準点、画素サイズ、詳細などを含むレイヤーをロードして情報を検索します。
- ロードした標高層から等高線を作成します。
- リプロジェクトは、ユーザーが指定した投影/データをロードします。
- USGS DRGから色彩をオート・クリップします。
- 自分のカスタム・ベクトル・レイヤーを含むすべてのロードしたベクトルデータの図面スタイルとフォントを修正します。
- ロードしたベクトルデータの位置をベースとした検索を行ないます。
- ロードした土地データで稜線を決めて2つの土地間のボリュームを計算します。
- アース点から未分類のLiDAR(光検出と測距)点のクラウドを自動分類します。
- ポイント・クラウド・データを高速でグリッディングして、LiDARの最少/最大/平均のグリッディング処理を行ないます。

■空間データベースをサポート
空間データ・ファイルへのアクセスと同様に、空間データベースにデータを読み書きすることができるオプションがあります。
次のものからデータのインポートとエクスポートができます:
- Esri ArcSDE(32ビット版のみの対応でEsriのライセンスが必要)
- Geodatabase (ジオデータベース)のEsriファイル(ラスターとグリッドを含め、geodatabsesファイルのすべてのバージョンに対応する32ビット版のEsriライセンスが必要)
- MySQL Spatial
- Oracle Spatial
- PostGIS/PostgreSQL
- SpatiaLite/SQLite

■3Dで作業
Global Mapper SDKは、地形面上に覆われる他のデータとともにもロードした地形と3Dベクトル機能で3D表示する機能があります。それはロードした標高層からどんな場所からでも標高を検索することができます。さらに、それらに関連した海抜高度を備えたベクトルデータ(地域、ラインおよびポイント)と同様にロードした標高層を使用して、分析を訂正することができます。

試用版ダウンロードはこちら


メーカーの製品サイト
https://www.bluemarblegeo.com/global-mapper-sdk/

【種別】シェアウェア
【言語】英語
【問い合わせ先】gmsupport@bluemarblegeo.com
SSL GMOグローバルサインのサイトシール