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Portfolio 8J
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すぐに探せるビジュアルカタログにファイルをまとめます。htmlやメールなど豊富なツールでファイルの配信が可能です。
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サイズ N/A
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- 【説明】
- 手元でファイルを管理する。どこに置いてあるファイルでも簡単に登録し管理することが可能です。貴重なファイルを探して歩く時間はもう不要です。Webや印刷で利用するアイデアスケッチから入稿データまで、Portfolioは自動登録や検索、閲覧、共有、配信の豊富な機能で、ファイルの再利用を可能にします。
高速カタログ登録: カタログ化作業の高速化とスクリーンプレビューの利用が追加されました。登録が即座に行われ、他の細かい情報を抽出している間に作業を始めることができます。
MS OFFICE, DNG, Raw,プロ向けVideoのファイルタイプ対応: Windows上のMicrosoft Word, Excelファイルのサムネール、プレビュー、テキストインデックス化、メタデータの抽出ができるようになりました。Adobe DNG rawファイルからフルスクリーンプレビューを作成できます。プロ向けデジタルカメラのRawファイルにもいくつか対応します。
フルカスタムソート: ギャラリー内、スマートギャラリー内、ディスクフォルダ内のアイテム順をドラッグで入れ替えられるようになりました。この機能はワークグループ環境では各ユーザーごとに自動保存されます。また共有カタログで自作のカスタムソートを利用し、全てのユーザーが同じ条件で見ることもできるようにできます。
一時ギャラリー: 一時ギャラリーは、各レベルのユーザー用の臨時バスケットです。ソートや編集、複数のギャラリーから集められたコレクションのマージ、または印刷、収集のためのギャラリー内検索のために利用できます。
デジタルカメラ自動回転: デジタルカメラに記録されるカメラの方向により自動的にサムネールとプレビューを回転します。
HTMLヘルプ、ビデオチュートリアル、サンプルカタログ: これまでのPDFファイルではなく、検索可能なHTMLヘルプシステムが組込まれます。またビデオチュートリアルシリーズ、サンプルカタログもアップデートされます。
アイテムプロパティの拡張: プロパティダイアログボックスがより小さく簡単に利用できるように改良されました。ファイルタイプや解像度、ファイルサイズのように一般的によく必要とされる情報は、最初のタブにまとめられました。フィールドタブでは、例えばEXIFやIPTC必要なフィールドだけを表示することができるようになりました。またサムネールを表示させないこともできます。
プレビューの活用:PortfolioではCD, DVD, Webサイト、e-mailを作成する時に、自動的に専用のスクリーンプレビューを作成できるようになりました。
映像ファイルのメタデータ: ビデオファイルからフレームレートや再生時間、オーディオトラックなどの一般的な情報を抽出することができるようになりました。
カスタムXMP抽出、CSファイル情報パネル: カスタムネームスペースに入力されている情報の読み出し、幅広いファイルタイプの対応などXMPメタデータ抽出の機能が拡張されました。IPTC Coreメタデータを元にした新しいXMPの対応も含まれます。Portfolio 8にはAdobe CSアプリケーションのXMPパネルを設定したサンプルカタログが同梱される予定です。
スマートギャラリー: カタログに登録されたファイルから、あらかじめ設定した検索条件に合ったファイルを表示するギャラリーを作成できます。この機能によって自動的にアップデートされたサブセットを見ることができます。
エクスプレスパレット: 他のアプリケーションを利用している際にすぐにショートカットで呼び出せるフローティングパレットが用意されています。Portfolioアプリケーションが起動していなくても、検索やコピー、オリジナルファイルを開く作業などが可能です。パレットにはサムネールとファイル名が表示されます。 幅広いファイルフォーマットサポート: Portfolioはどんなデジタルファイルでもカタログ化することができます。一般的に利用されているグラフィックデータやビデオフォーマットからサムネールやプレビューファイルを作成、抽出することもできます。. ワンクリックでCDやDVDへ焼き込み: ファイルを収集、カタログを制作、ブラウザと一緒にDCやDVDへ焼き込み。これがすべて一つのステップで完了します。 オリジナルファイルだけでなく、JPEG低解像度ファイルを生成することも可能。 管理するデータの保管先を焼いたディスク上に変更することもできますので、保管用ディスクの生成も可能です。
データコンバート: 画像データをJPEG、TIFF、VFZ、PFZフォーマットへPortfolio内で変換できます。解像度やサイズ、カラーモードも変更可能。
メタデータの循環: キーワードや説明文、カスタムフィールドの内容などのメタデータをPortfolioでファイルに書き込むことができます。これによってEXIFやIPTC、XMPなども含みPortfolioを離れてもファイルはメタデータを保持することが可能です。
カタログ登録オプションの保存: カタログへ登録時に、キーワード付け、ファイル名変更、サーバーへの保存などの作業を同時に行うことができ、またこの設定を保存していつでも利用することができます。
プレビュー: 最大2000ピクセルの低解像度JPEGプレビューファイルを自動生成します。オリジナルファイルがどこに保存されていても気にすることなく、いつでもファイルを閲覧することができます。
電子メールまたはディスクへの焼き込み: Portfolioにはファイルを電子メールで送信したり、ディスクに焼き込む機能が備わっています。この時、低解像度JPEGデータで送信することもできるので、オリジナルファイルを渡したくない場合に利用できます。
カスタムビュー: ファイルを表示する画面はカスタマイズ可能で、また保存して利用することできます。
コンタクトシート印刷: 簡単にすばやくコンタクトシートを印刷できます。印刷したい画像を選ぶだけで簡単にサイズや縦横の並べる数などを調整できます。
ツールバーのカスタマイズ: ツールバーのアイコンをカスタマイズでき、ボタンの追加や削除が行えます。仕事に必要な機能だけを搭載したPortfolioのインターフェースを持つことができます。
EXIFデータの抽出: Portfolioの設定をしなくても、デジタルカメラで埋め込まれるEXIFデータを自動的に抽出します。

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