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BartMark Bitmap Encoder 1.2
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BartMark Bitmap Encoderは、テキストメッセージを通常のフルカラービットマップイメージまたは白黒のビットマップイメージにエンコードします。エンコードされたビットマップは、未圧縮のTIFF、またはPNGなど、可逆フォーマットに変換することができます。
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bartmark.zip
サイズ 378.64 KB
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- 【説明】
- -カラービットマップのエンコード方法:
プログラムを立ち上げ、File menuからColor bitmapを開いてください。
Messageエリアでメッセージを入力してください。下記のStatus barで確認できます: Filename -- Status -- File Type -- Current/Max Message size
右下に表示されているメッセージサイズを超えてしまうと、メッセージが赤色で表示されます。メッセージを入力した後で、エンコードキーを選択します。メッセージをデコードする際に、このキーが必要になります。数字を入力するか、Autoボタンをクリックしてキーを作成してください。Autoボタンを選択した場合、メッセージを再表示させるために数字を覚えておかなければなりません。
数字を入力したら、Encodeボタンを押してメッセージをエンコードしてください。
メッセージが画像に埋め込まれます。画像はすぐに保存する必要があります。File menuをクリックし、Saveか、別ファイルとして保存する場合はSave As..をクリックしてください。
メッセージが画像内に隠された状態で保存されます。
-ビットマップのデコード方法: プログラムを立ち上げ、File menuからcolor bitmapを開いてください。
右パネル内のDecode Message radioボタンをクリックしてください。メッセージをエンコードするために使用したキーを入力してください。正しくキーを入力しなければ、メッセージをデコードできません。メッセージの最大文字数を入力してください。この数は、実際のメッセージサイズより大きくなったり小さくなったりします。注:デコード時間を短くするために、Max Charsはできるだけ小さい数にしてください。メッセージが100の場合に、5000と入力すれば時間のロスになります。
Decodeボタンをクリックすると、メッセージがMessageエリアに現われます。
メッセージを保存するには、File menuのSave Message As...をクリックしてください。ハードドライブ上にテキストファイルとしてメッセージを保存します。
ビットマップからのメッセージをデコードしました。白黒のビットマップイメージも同様にデコードできます。ビットマップ中のエンコードメッセージを無効にしたい時は、同じキーを使用して、同じ長さの任意の文字をエンコードするか、あるいはJPGのような非可逆フォーマットで画像を保存することができます。
 
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